やあ。 ここで内宮の写真をどどーん、と貼りたい所だけど
 現像は遅れているよ。 許しておくれー…

 まあなんだかんだとあるには有るんだけど、そもそも抗てんかん薬を増やされたから
 眠いのは仕様なんだ。 仕方ないのさー…

 これならすぐに貼れるという写真があったので、ひとつ置いておくよ。
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 柄杓童子、というのだそうだよ。
 下にある注釈で重要なのはどちらかというと、童子というより犬の方だ。

 昔から伊勢神宮への参詣は憧れの的だったけれど、ここへ来れない人も多くいた。
 そこでこの犬はそんな人たちの願いをくみ取って、柄杓を背にして代わりに参ったそうだ。
 ちなみにその背に跨る童子は、優しいこころを象ったものだという。

 …と。下の注釈をまんま書いただけだ。
 資料を読んでいないから柄杓を背負う意味までは知らないんだ(;´∀`)

 という事で、今回はここまで。 早く休んで明日への体力を回復しておこう…
 ネムケシスベシフォーゥ!