CPUクーラーも本日到着したため、組み立てました!

DSC_0619
 こちらが今回注文したパーツセット。
 さあ早速開けていきましょう!


DSC_0621
 それ!
 左がマザーボードのH270 PRO4
 そして上部、Corei7-7700KとDDR4-2400 8GB×2
 下部はCPUグリス
 そして、右部 ボタニカルボディソープとCPUクーラー

 よし、揃いました! 早速組み上げて・・・ ん? 何だ今の。
 右部、ボタニカルボディソープとCPUクーラー・・・

 ボタニカルボディソープ

 Σ(・д・;) ボディソープがPCへ組まれたそうにこちらを見ている

DSC_0622
 入れません(笑)

 ハイ、この面子と旧機のパーツ諸々で組んでいきます。(;´∀`)

DSC_0623
 こちら、H270PRO4。 バーコードがあったのでそちらは白塗り。
 部位の各所が白いカバーで覆われていますね。 これまで使ったM/Bは剥き出しだったので印象的。
 なんだか高級な感じがして満足(;´∀`)

DSC_0624
 こちらM/Bの背面にあたる、端子接続部。
 CPUのグラフィック出力の為に設けられているHDMIポートがあります。
 USBは全て3.0以上で、内に一つUSB-C型の3.0がありました。
 最近はPCにもCが挿せるのですねえ (;´∀`)

DSC_0625
 それでは間髪入れず、CPUを装填。
 この瞬間がドキドキしますね。 心臓の部位ですから(笑)
 凹みの方向を確認して入れます。

DSC_0626
 それではCPUクーラーも用意。
 風神スリムという銘柄で、ヒートパイプを直充てするというモデル。
 このようなCPUクーラーは初めて使用しました(笑) 正に単刀直入な形ですね!

DSC_0627
 グリスを満遍なく塗ってファンを固定。 後ろから六角ネジで止める形でした。
 そしてその後、4771のM/Bを入れていたケースにそっくり交換。
 入れる途中でツルンと落とさないか心配でした・・・
 あ、一度落としてます(笑)

 ちなみに、DDR4のメモリはスロットA2とB2に入れています。
 このM/Bではデュアルチャンネルとなっていて、優先順位はA2B2が一位でした。
 確認しないと分からないですよね(;´∀`)

 そしてこの後、GTX1070とSE-300PCIE、そしてSE-90PCIを入れました。
 入れた後の写真を撮っていなかった! ドン臭い(-_-;)

 ちなみに300PCIEはPCIEの×1端子だったのですが、×1って×16のスロットにも挿せるのですねwww
 ×1の方に挿すと90PCIを指すPCIスロットが使えなくなるので、空いていた×16のスロットに挿入。

 グラつかないか不安ですが、どうせネジ止めするので大丈夫ですかww
 よし、あらかた完成。

DSC_0629
 と、言う事で4771機はDDR3のRAMと搭載M/Bと一緒に箱の中へ。
 親が使うそうなので、譲渡しました(笑)
 結構電源を喰う奴だったと思うけど、ゲームしない常用なら控え目になるのかな?

DSC_0630
 ハイ。 それでは新調したPCの方。
 ケーブル等々も付け替えて、壁(?)掛けにしているREGZAJ-10X55インチに映しています。
 上部左の反射は部屋の電球です(笑)

 M/Bの設定画面ですが、簡単にオーバークロックができる形でした。
 いつもガンガン回す人間ではないので、適時パフォーマンスを優先するモードで(笑)
 ちなみに写真に表示されているPerformanceは、CPUクーラーの回転速度設定です。 別のタブにOC設定ありました。
 しかしこの設定画面も綺麗ですね! 弄る気が沸きます!!

DSC_0632
 と、言う事で最後にケースへロゴも貼って、新型PCの組み立て日誌でした!

 一応、H.265ファイルの再生とSteamでのCoD:MW3の4Kでの順調な動作を確認しました。
 その他、詳細なレビュー投稿はまた後日に!
 では!ノシ