…と、まあ私は知的障害での手帳は貰ってないし、高校は高認でスキップして大学行ったのですけれど^^;
 でも「てんかん」が類する『精神障害』も、普通の人からしたら同じ区分ですよね(笑)

 そこの所勘違いしている人に違いを説明しても、クスクス蔑まれるだけなのは不満ですけど…

 ハイ、高校の数Ⅰ・Aがおさらいできる本を買ったのですが、開いてみてビックリ!
 前戯序章の頁で書かれてる中学までの公式復習の時点で、多くを忘れちゃってました(;´∀`)

 (あー、去年末の購入直後に同様の投稿しちゃってたかもですが、消えてるんでその場合再投稿です。
 というか学習は今からでーす^^;)
 
 たとえば、それは(x+a)(x+b)の乗法公式。
 x²+(a+b)x+ab 
の形は、計算せずとも漢字の読み方と同様、公式としてポンと浮かぶと思います。

 
これが私の頭には無いんです(´;ω;`)トホホ…
 というかぶっちゃけ、脳挫傷前の私は律儀に公式使った方が遅かったんで、計算は全部頭の中で映像化して、項を動かして組み立ててたんですけど(笑)
 (多分)文系あるある…

 でもまあ脳を損傷しちゃってからこちら、それをやると時間がかかっちゃいます。
 とくに短期記憶の部分が弱っているせいで、項毎に分割したイメージの一時保存が上手く機能しません。
 それで各パート毎ベリファイかけちゃって、結局は書いた方が早いレベルに…(´;ω;`)

 そういう訳なので、今の私には公式あるのみですね!!
 いやー、冒頭の四則の時点でコレですので、覚え直す事いっぱいである意味楽しみです…(;´∀`)
 公式ぜっっったい覚えない主義だった私が、公式に頼らざるを得なくなったのは悲しいですが
 頑張ってみます^^;

 ではまた! 下に買った教材置きますので、基礎を学び直したい方や私みたいに脳挫傷して忘れた方はぜひ。

 高校の数学1・Aが1冊でしっかりわかる本 数学1・Aの全範囲をカバー[本/雑誌] / 小杉拓也/著
高校の数学1・Aが1冊でしっかりわかる本 数学1・Aの全範囲をカバー[本/雑誌] / 小杉拓也/著